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ノウハウ;知的生産性向上(営業);パフォーマンス営業®

 狙い 

一時期、成果主義がブームのように各企業に導入されたが、ここへ来て落ち着きが見え始めている。その理由は、組織に疲弊感が漂ったこと、などが挙げられる。

一方で、成果でしか評価できない業務があることも理解しておきたいものである。その代名詞ともいえる業務が「営業」である。

営業に従事する人材は、結果指標として売上目標(例;株価向上)などが挙げられるが、結果を管理する前に、その結果を導くであろう「先行指標」を設定し、そしてそれを管理することで結果を導く可能性が高まる。

営業にとって、結果指標は計画的に科学的に管理できる対象ではないが、先行指標は計画的に管理すべきである。

顧客が健全に社会の中で存在価値を継続させることをサポートできる営業スタイルを学びます。

詳しくは、ここをクリックしてください。

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 特徴 

これからの営業は、顧客が自社の財・サービスを活用して、どのように“社会の中で存在価値を見出すのか”をサポートする営業スタイルが期待されます。

“社会”という大きな括りで顧客を観るためには、営業に期待される情報収集力やスキル、及び、提案力など、高いレベルを求められることは言うまでもありません。

つまり、これからの営業とは、企業のトップと同じ土俵に立てるくらいのモノの観方・考え方が期待されます。

本セミナーでは、営業を知識労働従事者と位置づけ、自社の顧客が社会の中で存在価値を見出すために自身が取り組むべき業務の選定と、その業務を計画的に実行し期待以上の成果を見出すパフォーマンス営業スタイル(時間概念)を立案します。

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 成果(セミナー後のアンケートより一部抜粋) 

・これまで行ってきた自分の営業スタイルが、こんなにも狭い土俵で戦っていたのか? を気づかされた。

・営業である自分が、会社全体の動きが理解できたことによって、最前線で戦っている意図が把握できた。

・このプログラムは、とにかく、幅が広い。ついていくのに必死であったが、ボリュームが満点であるからこそ、使える内容が盛りだくさんであった。

・行動の科学的管理を時間で解説されているときに、「一生懸命がんばっている」という言葉を常日頃から使っていた自分に反省させられた。成果が期待できる営業は時間の使い方が勝負であることは意識したことはあったが、時間の観方は勉強になった。


 対象者(B to B) 

  • 営業経験3年以上の営業担当者
  • 営業企画(スタッフ)
  • 営業管理職



 参考書籍 

★本書に関するコメントは上記をクリックして下さい。

■タイトル;考える営業(パフォーマンス営業®がホワイトカラーの知的生産性を向上させる)
■著者;坂本 裕司(カタナ・パフォーマンス・コンサルティング株式会社;取締役)
■出版社;産業能率大学出版部
■価格;1,600円(税抜き)


 この書籍に関する書評は下記を参考にしてください 

Fuji Sankei Business i;ここをクリックしてください。


 詳細 

  • 標準プログラムは、3日間コース。
  • プログラム期間は、貴社のニーズに合わすことも可能です。



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