「D1コンセプト」が目指すところ
ワン・イアー・ルール(one year rule)に基づいて、企業の業績評価は、損益計算書内の本業の儲けを表す営業利益で評価されます。しかし、これらの営業利益を生み出すためにも、貸借対照表における資産(人的資産)の優良化を避けて通ることはできません。
「D1コンセプト」においては、「Human Assets Value Added Development」と称し、無形固定資産(人的資産)の価値創造を目指します。

人的資産価値創造
人的資産価値を創造していくためには、目的に沿った「知識、モノの観方・考え方、技術」を構造的に学習し続ける必要があります。「D1コンセプト」においては、資産価値が高い人材像を「ビジネスリーダー・クリエイティブクラス」に設定し、このレベルの人材、もしくは、このレベルの人材を目指す人材が必要とされるコンテンツをご用意しております。
詳しくは、ここをクリックしてください。
測定:価値
人的資産価値向上を定量的に測定技術をご用意しております。詳しくは、ここをクリックしてください。
3D(スリー・ディ)コンセプト
- D1(/3D);人的資産価値創造
- D2(/3D);人的資産運用技術
- D3(/3D);人的資産配分技術