ビジネスリーダー ナレッジアセスメント | メイン | Ⅳ;スケジュール管理ではなく成果管理

ビジネスリーダー ナレッジアセスメント

 目的 

期待される成果を創出するために必要である

  1. 知識を入れて、
  2. それを磨く(=使う)とスキルになり、
  3. それを応用できる(=現場の状況に合わす)とコンピタンスになり、

行動に反映させるからこそ、期待される成果が創出される可能性が高まるのである。

知識 スキル コンピタンス.jpg

このナレッジアセスメントでは、

  1. CSR
  2. 会計・財務
  3. 経営工学
  4. 戦略
  5. 人・組織
  6. マーケティング

上記6分野、75設問(Ver 09現在)で構成されております。

ビジネスワードアンケート.jpg


 効果 

  1. 知っている、ことと
  2. 使える、こと

には大きなギャップがあります。ビジネスパーソンに期待されていることは、「知恵の創出」であり、だからこそ「知識を入れ」て、応用しながら使えることが大前提です。

このナレッジアセスメントでは、

  1. 知らない
  2. 知っている
  3. 定義を理解しており人に説明できる
  4. (言葉や考え方)を実践で使用できる(している)

上記4段階で回答します。更に、これらを属性で統計的処理を行うことによって、自社内の知識レベルにおける傾向が見えてきます。


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