CSR活動

 パトスの論理 

カタナ・パフォーマンス・コンサルティング株式会社は、CSRの本質を「パトスの論理」にあると考えています。人は人のためになるために生まれてきたという思想をベースに、会社としては「プロフェッショナルとしての規律」を、個人としては「生活者としての取り組み」を基本においています。


 NPO運営(ISPI;ナレッジワーカー・ホワイトカラー生産性向上研究団体) 

組織としては、ナレッジワーカー・ホワイトカラー生産性向上研究団体(米国本部;NPO)であるISPI(International Society for Performance Improvement)のアジア地区唯一の法人メンバーとして参加・活動しており、日本のマネジメントの特徴をグローバルに紹介しています。

ISPI日本支部として公開セミナーを開催し、利益をユニセフに寄付しています。


 禁酒・禁煙・禁ゴルフ 

プロフェッショナリティ+コンサルティングという事業特性を考え、ビジネスタイムにおいては禁酒・禁煙・禁ゴルフなど一定の戒律を定めております。

  • 禁酒;アルコールを嗜む時間があれば、研究活動に勤しむ
  • 禁煙;自身の健康管理ができなくて、クライアント様の管理はできない
  • 禁ゴルフ:ゴルフを嗜む時間があれば、研究活動に勤しむ



 平凡なことを非凡に徹底する 

個人としては、生活者としてできることをする。ごみの分別などです。


 英国経営者協会(IOD) 

代表取締役 宮川雅明が英国経営者協会(IOD)のDiploma in Company Direction(認証取締役)であることから、コーポレート・ガバナンスやCSRの講演や研修をうけることもあり、組織・個人両面で、できることに粛々と取り組んでいくことが当社のCSR活動です。